買い取った家は、自社で直して活かせるから
転売先を探すことが必須ではないため、買い取れる家の幅がそもそも違います。2001年の創業以来、1,300件を超える買取・販売の中で、傷んだ家をどう直せば住まいとして戻せるかを積み上げてきました。その経験がそのまま、買取価格と買取可否の判断につながっています。
空き家、訳あり・トラブル物件をそのまま売りたい方へ
片付け前・築古、他社で難しいと言われた物件も、再生・活用方法まで検討し、どんな不動産でも高額買取します。当社に対応できない物件はありません!片付け前・築古、他社で難しいと言われた物件も、再生・活用方法まで検討し、どんな不動産でも高額買取します。当社に対応できない物件はありません!

相談・査定無料
最も近いものを1つお選びください

不動産会社に相談したら、
「うちでは扱えない」と断られた

売りに出しているのに、
長いあいだ買い手がつかない

誰も住んでいない家に、
固定資産税を払い続けている

家財やゴミが残っていて、
片付け費用までは出せない

相続や共有名義で、
家族の話し合いが進まない

建物の傷みが進み、
ご近所に迷惑をかけないか不安
断られたのは、家に価値がないからではありません。
仲介や一般の買取が、訳ありに対応する仕組みを持っていないだけです。
どんなに古くても問題ありません

再建築不可・未接道

共有持分・共有名義

借地権・底地

事故物件

未登記の増築

境界未確定・越境

ゴミ屋敷・残置物あり

築古・老朽化した家

遠方の空き家

親名義・相続未整理
ここに当てはまらない訳ありの家も、どんな状態でもご相談いただけます。
日本全国どこでも対応しています
エリアも、築年数も、傷み具合も問いません。
2001年から積み上げた実績とネットワーク、そして自社で活かすという万全の仕組みがあるからです。
転売先を探すことが必須ではないため、買い取れる家の幅がそもそも違います。2001年の創業以来、1,300件を超える買取・販売の中で、傷んだ家をどう直せば住まいとして戻せるかを積み上げてきました。その経験がそのまま、買取価格と買取可否の判断につながっています。
2001年の創業から25年、全国各地の解体・リフォーム会社、司法書士や土地家屋調査士、買主となる事業者との関係を広げてきました。だから対応できるエリアも、引き受けられる状態の幅も違います。築年数が古い、傷みが大きい、駅から遠い、家財が残っている、再建築ができない。仲介で「難しい」と言われた家ほど、私たちの領域です。まずは今の状態のままお聞かせください。
査定前に、売主さまが片付けや解体の業者を探す必要はありません。そういったことも含めて、面倒なことはすべて当社が対応させて頂きます。






※写真は対応内容を説明するためのイメージです。
※当社が買い取る場合、上記対応にかかる費用を別途請求することはありません。税金や登記など、売買に伴う個別費用は、条件提示時に事前にご説明します。
実際に買い取った物件の一部をご紹介します。

登記簿上は木造平屋(約65㎡台)だが、現況は延床110㎡弱の別建物が建っている状態。滅失登記と表題登記を当社責任で権利調整して取得。

長らく放置され残置物多数、隣地の境界も取得できないまま取得。

増築未登記部分あり、隣地との相互越境・下水管の越境が複数。現況有姿で取得。

建築基準法43条2項2号許可が必要な土地。残置物多数そのまま買取。
掲載しているのは関東の事例が多いですが、買取エリアは日本全国です。
買った家は自社で直して活かすこともできるため、買い手を探す前提がありません。
だからこそ、周辺に買い手が少ない地方の空き家も、数多く買い取ってきました。
保留する場合と売却する場合の費用を並べて確認できます

荷物の片付けや室内の見せ方など、内覧に向けた準備が必要になる場合があります。

仲介・買取のどちらを選ぶ場合も、所有者と親御さまの意思を確認してから進めます。

内覧の調整や現地管理が必要になると、遠方に住むご家族の負担が増える場合があります。
どちらがよいかは、価格・期間・手間のうち何を重視するかで変わります。
売却には所有者ご本人の意思確認が必要です。判断能力や相続の状況に応じて、必要な手続きと相談先を整理します。
「誰が」「どう売るか」の整理から、一緒に始められます。
売ると決めていない段階でもご相談いただけます
判断は査定のあと、ゆっくりで問題ありません。まずは査定額を確認し、他社とも比較していただき、疑問点があれば根拠を持ってしっかりとご説明いたします。
「親が残してくれた大切な家。できればこのまま手元に残したい…」
「売りたい気持ちはあるけれど、今すぐには踏み切れない…」
――その気持ちは、当然です。
判断を急ぐ必要はありません。保留中の費用と期限だけ、先に確認しておきましょう。

確認① 税金
「特定空家」や「管理不全空家」として市区町村から勧告を受けると、住宅用地特例の対象から外れます(小規模住宅用地は固定資産税の課税標準が1/6)。

確認② 維持費
固定資産税・火災保険・光熱費の基本料・庭木の手入れ・通いの交通費など、施設費用と並行して支出が続く場合があります。

確認③ 建物管理
換気や点検が難しい家では、湿気・雨漏り・水回りの傷みが進むことがあります。保留する場合も、管理方法と費用を確認しておくことが大切です。

当サイトの申込フォーム、またはお電話でお問い合わせください。片付け前・相続前でも大丈夫です。

いただいた物件情報をもとに、査定額と買取条件をご提示します。金額の根拠や、仲介との違いもご説明します。

査定後に売却を断っても問題ありません。金額と条件にご納得いただいた場合だけ契約へ進み、お引き渡し・ご入金まで対応します。
売る場合・保留する場合の費用を整理できます

母の施設入居後に空き家となった築古の戸建て。家財がそのまま残り、遠方で管理も難しい状態でした。現況のまま買取・引き取りを行い、片付け費用のご負担なくお手放しいただけました。
「他社に断られた家を、そのままの状態で買い取ってもらえて驚きました。」

父の施設費用に加え、誰も住まない実家の管理費・固定資産税が続いていました。相続・名義の整理を提携の司法書士とともに進め、そのまま買取まで対応しました。
「名義のことから相談でき、費用の負担がなくなって本当に助かりました。」




営業部 次長
大見 賢司
保有資格
広告や内覧は行わず、ご近所や親族に知られずに売却できます。ご相談内容が外に漏れることはありません。
強引な売却の勧誘や、繰り返しの営業連絡は一切しません。査定額を見てからゆっくりご判断ください。
相続・名義・税など複雑な問題も、提携する弁護士・税理士・司法書士とともにワンストップで対応します。
日本全国に対応。遠方の物件でも、出張査定・ご相談はすべて無料でお受けします。

買主を探す仲介期間がないため、査定条件にご納得いただいた後は、契約・決済の日程を直接調整できます。
加盟団体:(公社)東京都宅地建物取引業協会/
株式会社ホームセレクション
売ると決めていない段階でもご相談いただけます